事務所のパソコンで営業車両の使用状況が見える
- 車両毎に危険運転映像と運行データ (速度・距離・時間・位置) が記録できます。
- インターネットを利用したデータ一元管理により全国の車両情報を集約できます。
- 今まで分からなかった各現場での車両の使われ方が 『見える化』 できます。
専用ソフト不要 ! すぐにサービスが使える
- 専用ソフト + 地図ソフトの購入は一切不要。すぐにサービスを利用できます。
- 常に最新のソフトウェアによるサービスをご提供。ソフトウェア更新は不要です。
- データ管理用のサーバは不要です。

インターネット画面
運転習慣の改善が図れ、事故削減→撲滅が図れます。
保険料金の削減 | 事故損害額の削減 | 事故対応費の削減
全車両データの一元化により全社的なエコドライブ活動が実現できます。
燃料費の削減 | タイヤ等整備費の削減 | CO2 削減活動の取組み
車両がいつ、どこで、どのように使われているか『見える化』できます。
運行日報の作成負担軽減 | 低稼働車両の削減 | 運行管理業務の削減
車載器機能
- 動画カメラ
- GPS アンテナ
- 加速度センサー
- 安全運転警告アラーム
- アイドリング警告アラーム
- 外部入力
- 車速パルス
- ブレーキ、ウィンカー情報
- エンジン ON/OFF
取得データ
- 運転映像記録 (イベント発生時)
- 危険運転発生時の前後約 20 秒の映像と運転状況の記録
- 各種運行データ (常時記録)
- 車両速度
- 時間
- 距離
- 位置
- 加速度
- アイドリング時間


- OS: Windows2000 XP
- Web ブラウザ: Internet Explorer 6.0 sp1
- 接続回線: ADSL 以上

