世界とつながる 未来がつながる EVがつなげる
三菱オートリースはお客様に最適な一台をご提案します。 三菱オートリース株式会社

三菱自動車製「アウトランダーPHEV」をバックに

Our Eyes #01

本社営業 R・K

沢山の可能性を秘めたEVを若い力で盛り上げたい。

大学や研究機関との商談で、EV関連の先進的な取り組みに接する機会が多く、EVはクルマ=移動手段という概念を覆されました。「移動」以外の沢山の可能性を秘めているEVの将来性を確信し、EVリースのパイオニアである三菱オートリースの一員として、EV普及をけん引する存在になりたいと思うようになりました。
所属している営業部内でも、同僚や若手がEVに強い関心を抱いているため、EV勉強会の開催や、様々なEVに試乗し理解を深めたり、EV関連情報を発信したりと、日頃からアンテナを高く張り、EV普及に積極的な姿勢をとるようになったと実感しています。

EV商談はお客様との心の距離をグッと近づけます。営業としてお客様目線での車両提案は当たり前のことですが、EVはお客様と使い方から一緒に考えていく、用途や使用環境にも踏み込んだコンサルテーションが重要です。カーライフアドバイザーとしてお客様と向き合う、これがEVを安心してお使い頂くための秘訣だと感じています。
10年後ですか?「EVコミュニティ」を運営していると嬉しいですね。
EVで繋がったお客様や事業パートナーとの関係性を更に強化し、EVを通じて一緒に持続可能な将来を考えていけるようなコミュニティを作っていかれたらな、と考えています。

撮影協力:MI-Garden GINZA by MITSUBISHI MOTORS
https://www.mitsubishi-motors.co.jp/carlife/mi-garden_ginza/

Our Eyes #02

本社営業 A・F   北海道支店営業 R・I
サービス推進 S・W   千葉支店営業 Y・D

EVはチャンス。EVリースのパイオニアからネクストモビリティのスペシャリストへ。

社内研修でEVを研究し、三菱オートリースがEVリースのパイオニアであり続けるためには、これまでの活動に胡座をかくことなく、クルマの枠組みを超え次世代社会システムのキーデバイスとなる未来のEVへの準備が必要である、と提言しました。世界的に持続可能な社会に向けた取り組みが加速しており、市場でのEVに対する期待や関心の高まりを肌で感じています。“EVはチャンス”と捉え、研修終了後も夫々の担当業務の中でお客様に最大限EVをご活用頂けるよう、更なる知識の習得や新たなサービスの検討に取組んでいます。

私たちは有志の集まりではありますが、EVを研究したからこそお客様のニーズに寄り添い、パートナーとしてしっかり末永くお付き合いしたい、と考えています。EVの提案は、既存のクルマとの比較ではなく、環境やエネルギーソリューションといった新たな価値提案である、と認識しています。これからも、一人一人が切磋琢磨し、自動車産業が大きく変革していく流れの中で、異業種とも連携を図りながら、EV普及に寄与していきたいです。
今後はEVに留まらず、次世代の移動を支える=ネクストモビリティのスペシャリストへの進化を社員一丸となって目指したいですね。

撮影協力:プルマン東京田町
https://www.pullmantokyotamachi.com/ja/

京都発EVスポーツカー「トミーカイラ」と共に

Our Eyes #03

京都支店営業 T・K

“新しい物好き”で“クリーン”、京都とEVは相通ずるものがある。

ニコチン製EV用急速充電機

京都府は、伝統産業で培った技術力や持ち前のベンチャー精神を武器に、特定分野において国内だけでなく世界でもトップシェアを誇る企業が多く存在します。担当のお客様にもEV関連の技術を研究開発し、それを自動車メーカーに提供している企業が数多あります。EVを移動手段としてではなく未来を見据えた研究材料として考えている、そのようなお客様との交流もあり、日常からEVを技術的な側面から眺める機会が多く、EVにクルマ以上の可能性を実感しています。

もちろん京都という地は、京都議定書の地、且つ歴史的文化的遺産を未来に受け継ぐためには環境への配慮は欠かせません。京都には「クリーンなイメージ」 と「新しい物好きで探求心が強い」という側面があり、EVと相通ずる部分があると感じています。将来、地球環境問題に対して日本がどう動くのか、企業がどう取り組むのかでEVの存在感が高まり、グンと普及していくのではないでしょうか?
EVは三菱オートリースが事業を通じて地球環境保全に取り組むアイコンのようなものだと思います。
これからもより良い社会づくりを目指し、京都の地に最適なモビリティ提案でお客様の期待に応えて参ります。

撮影協力:ニチコン株式会社京都本社
https://www.nichicon.co.jp/top.html