法人向け安全運転クラウドサービス「Drive Cloud +(ドライブクラウドプラス)」の取り扱い開始

2020年12月23日
三菱オートリース株式会社

三菱オートリース株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:東馬圭一)は、法人向けテレマティクスサービスのひとつとして12月25日より、セイコーソリューションズ株式会社(代表取締役社長:関根 淳、本社:千葉県千葉市、以下 セイコーソリューションズ)の「Drive Cloud +(ドライブクラウドプラス)」(以下、Drive Cloud +)の取り扱いを開始いたします。

■「Drive Cloud +」の主な特長

・運転データの自動収集機能
・高機能なダッシュボード
・多彩な運転者認証機能
・Full HDの高精細な動画データ

 

■ セイコーソリューションズについて

セイコーホールディングスの事業会社として、高度な無線技術/小型化技術を活かし、長年IoT/M2M市場に先駆的な製品を提供。IoTの根幹となるデバイスの開発・実装・センシングから、統合クラウドプラットフォームやアプリケーションの提供まで、M2Mで培った「つなぐ」技術の強みを活かしたIoTトータルソリューションの提供により、お客さまの新たな付加価値の創造を支援します。

 

三菱オートリースは法人向けテレマティクスサービスの提供を通じて、これからも安心・安全なクルマ社会作りに貢献してまいります。

 

本件に関するお問い合わせ先
経営企画部 広報担当 松木
03-5476-0112

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